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よくある質問

よくある質問

PMTCは痛いですか?

痛みはほとんどありませんし、普段の歯磨きでは落としきれない汚れや細菌を除去することができます。ご心配せず受診してください。

どんな歯ブラシを使うといいのか、お勧めの歯ブラシを教えてほしい。

お口の大きさや、歯並び、ブラッシングの癖など患者さんごとにそれぞれ異なります、担当の衛生士が皆さんに合った歯ブラシをご提供しますので、お聞きください。

食後の3回はハミガキをしますが、おやつ後はしません、良いでしょうか?

1日3回のブラッシング素晴らしいです。 おやつ後のブラッシングですが食べるおやつの内容にもよります、甘いお菓子に砂糖の入ったジュースだったら、口腔内はとても強い酸性の状態なので間食後、お口の中が中性に戻りかけた約30分後にハミガキをお勧めします。 しかし、外出中の場合はできないと思いますので、うがいをしたり、キシリトールガムを噛むことをお勧めします。 家にいるときでも同様です。食後なるべく早く酸により脱灰されている状態から中性に戻し再石灰化をさせるため、キシリトールガムを噛んだ後歯磨きをすることが、一番いいと思います。

ミネラル水は軟水と硬水のどちらをとれば良いのでしょうか?

ミネラル水軟水or硬水は、飲用量を必要な栄養素量と比較してもするとしてはお好みで結構です。選択するなら自然のままの「ナチュラルミネラルウォーター」の方がより良いと思います。浄水器等を通した水の一つにアルカリ水が有名ですが、これを健康のために飲用する事については科学的に明らかになっていず賛否が分かれるところですので、ご自身で選択なさってください。

子供の口臭が気になるときがある。

口呼吸になっていないでしょうか?口で息をしていると口腔内が乾燥した状態になるため口臭することがあります。 それ以外に歯の汚れや舌苔の汚れなど挙げられますが、一概にいえませんので一度Dr.やスタッフに聞いてみてください。

どんなおやつを子供に食べさせたらよいか困る。嗜好品で気をつけることは?

当院では、ティースランドでも食育を行っていますので、是非こちらにも参加してみてください。

バランス良く栄養を摂る=食育、と考えても良いでしょうか?

食育は幅広いもので、バランスの良い食事というのもその一つではあります。しかし、例えば、カロリーベースで栄養を考えると誤った選択をしてしまうこともあります。詳しくはセミナーの中でお伝えしていますが、やはり、和食(ご飯、野菜の具だくさんのお味噌汁を中心とした食事)がバランスを取りやすいと思います。

主人が甘いものばかり飲む、、、代用となるものは?

なぜ甘いものを取りたいと思うのかが大切です。嗜好食品として考えますとたまにならOKです。 基本的には、甘い飲料の代用品はありません。どうしてもやめられない場合は、取り方が大切になります。 日常的に飲む飲料は、水かお茶(抽出しただけのストレートのお茶やブラックコーヒー)にしてください。 飲料で栄養をとろうとするのは間違いで、体に必要な栄養は食事からとるべきです。飲料はあくまで水分補給のためと割り切りましょう。 どうしても甘い物が飲みたいという事であれば、嗜好品として食事や間食の後に飲むようにしましょう。 液体は噛まずに胃の中に入っていきます。そのため、血糖値が急上昇して一時的に元気になった気がしますが、その後の血糖値の急降下により急激に疲れやすくなってしまいます。 ですから、食後に飲むのがベストです。間食であれば先におにぎり等を食べて血糖値の急上昇を抑えてから甘い物を飲むようにすると良いです。 また、カロリーオフや砂糖ゼロをうたった商品もありますが、原材料を見てみてください。 元々必要だったもの(ミルクの脂質や砂糖など)を減らす代わりに、たくさんの添加物や合成甘味料が使われています。 これら添加物を代謝するためには多くのビタミンやミネラルが必要になりますし、体の臓器にもたくさんの負担をかけてしまいます。 そしてこれが慢性化すると、体に必要な栄養が不足して体調不良や病気を引き起こしてしまうという事なのです。 嗜好品としてたまに楽しむ程度であれば良いと思いますが、甘い飲料を飲む習慣がついている方が 慢性的に疲れやすかったりする理由の一つにもなっています。 口がさみしくて摂るという事であれば、キシリトール100%のガムが非常に有効です。担当衛生士にご相談ください。

病気予防・歯の予防にも和食の方が洋食よりも適していますか?

和食は味付けにしてもシンプルな物が多いです。一方洋食やファストフードは味付けが濃い物や脂質が多く、その分野菜が少ないと感じます。 お口に関してですと、歯ごたえのある食べ物はあごの成長に大きな影響があります。洋食は柔らかい食べ物がたくさんありますが 和食は野菜などの切り方や調理方法によりいろいろな食べ方があります。魚も丸々一匹食べる小魚などはカルシウムが摂れてとても良い食材だと思います。 食文化はその土地でとれる物をその土地に暮らす人に最も合う形で調理する事で発展してきました。 日本人の体格、胃腸などの消化器官に合う食事をする事は、病気になりにくい体をつくる事にもなります。 また、日本には世界でも類を見ないほど発酵食品が数多くある事は意外と知られていません。 この他にも日本の食文化には素晴らしいものがたくさんあります。大切に継承していきたいですね。

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